イラン情勢再び混迷で原油先物価格が急騰 長期金利は約29年ぶりの高水準

2026/04/13 12:31 1.1万回再生 85 いいね 34 コメント
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概要

原油の供給不安が再び高まり、先物の価格が急上昇しています。12日夜のWTI=ニューヨーク原油先物価格は、供給の混乱が長期化するとの懸念から買いが加速し、一時、1バレル=105ドル台と前の週末より9%以上値上がりしました。また、13日の国債市場で、長期金利の指標となる新発10年物の利回りが一時、2.490%まで上昇しました。日本相互証券によりますとおよそ29年ぶりの高い水準です。 #イラン情勢 #原油 #原油先物価格 #原油価格 #WTI #ホルムズ海峡 #長期国債 #国債金利 #10年物国債 #日本相互証券 #高騰 #金利 仕事や投...

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